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2016

6月

西岡清一郎弁護士が、JXホールディングス株式会社の社外監査役に就任いたしました。

第70期司法修習予定者の皆様向け事務所説明会の募集を開始いたしました。詳しくは こちらをご覧ください。

5月

藤田晶子弁護士の講演録「著作権法裁判例における『規範的主体論』」が,公益社団法人著作権情報センター「月刊コピライト 2016年5月号」に掲載されました。

亀井洋一弁護士が執筆いたしました「金融機関の実務別にみる民法(債権関係)改正(既存の預金取引先の管理等に与える影響)」と題する論稿が、経済法令研究会「銀行法務21 2016年5月号」に掲載されました。

4月

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「一部執行猶予制度下での弁護活動」と題する論稿が、「自由と正義」2016年4月号に掲載されました。

3月

浅岡輝彦弁護士、田村恵子弁護士、宮村啓太弁護士、畑井研吾弁護士及び二宮正一郎弁護士 が遺族側代理人を務めた、認知症の高齢者が駅のホーム先端の扉から下りて線路内に立ち入り列車にはねられて亡くなった事故につき、東海旅客鉄道株式会社が遺族に対し事故による損害の賠償を求めていた裁判で、最高裁判所は、3月1日、配偶者や家族は監督義務者に当たらないとして、原審の名古屋高等裁判所判決を破棄し、東海旅客鉄道株式会社の請求を棄却する判決を下しました。判決文は裁判所ホームページでご覧いただけます。

庭山正一郎弁護士が執筆いたしました「法の支配に向けての弁護士制度の在り方―戦前・戦後の特に司法書士との関係を巡って」と題する論稿が、「法の支配」180号2016年1号(一般財団法人日本法律家協会)に掲載されました。

佐藤仁俊弁護士が執筆いたしました「「株主総会招集通知」手続きを効率化する」と題する論稿が、日本実業出版社「企業実務3月号」に掲載されました。

2月

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「公判前整理手続の在り方−弁護人の立場から」と題する論稿が、「刑事法ジャーナル47号」に掲載されました。

宮村啓太弁護士が執筆に加わりました「刑事上訴審における弁護活動」と題する書籍が、成文堂から発刊されました。

朴貴玲弁護士が、ジェトロ関東、第二東京弁護士会主催(日本弁護士連合会共催)の「海外ビジネス法務セミナー(インド、韓国、ベトナム編)」において、韓国編の講師を務めました。

藤田晶子弁護士が、2月15日、公益財団法人著作権情報センター(CRIC)2月著作権研究会において、「著作権法裁判例における『規範的主体論』」の演題で講師を務めました。

1月

金山卓晴弁護士が、1月21日、日本政策投資銀行及び日本弁護士連合会共催の女性起業家のためのリーガル実践講座において、「組織運営に必要な労務知識」と題する講演を行いました。

金山卓晴弁護士が、1月18日、県立かながわ労働プラザ主催の極めるNPOマネジメント講座において、「NPOのコンプライアンス」と題する講演を行いました。

藤田晶子弁護士が、1月1日付で財務省関税局専門委員(知的財産)候補に登録されました。

畑井研吾弁護士宮地祐樹弁護士が1月1日付で当事務所のパートナーに就任いたしました。

2015

12月

藤田晶子弁護士が執筆に加わりました「商標法コンメンタール」がレクシスネクシス・ジャパンから発刊されました。

司法修習を修了した古川泰斗弁護士印藤直祐弁護士及び、藤並知憲弁護士が、アソシエイトとして入所いたしました。

11月

山岸和彦弁護士が11月22日、日本EU学会の第36回研究大会において、「ディストリビューション契約とEU競争法」と題する報告を行いました。

9月

亀井洋一弁護士が執筆いたしました「債権法の改正ポイントと銀行実務への影響H 契約各論」と題する論稿が、経済法令研究会「銀行法務21 2015年9月号」に掲載されました。

金山卓晴弁護士が共同執筆いたしました「地域金融機関における中小企業の法律問題対策Q&AE 創業支援」と題する論稿が、経済法令研究会「銀行法務21 2015年9月号」に掲載されました。

8月

平成27年度司法試験合格者(第69期司法修習予定者)の方を対象とする事務所説明会・個別訪問のご案内をこちらに掲載いたしました。

宮村啓太弁護士が参加した「座談会 執行猶予の現状と課題」が、有斐閣「論究ジュリスト14号」に掲載されました。

藤田晶子弁護士が、 2015年度・日弁連夏期研修(関東地区)「商標法における実務上の留意点 〜商標の識別力の認定方法と新しいタイプの商標〜」のテーマで講師を務めました。

7月

那須弘平弁護士が、公益財団法人全日本弓道連盟副会長に就任いたしました。

6月

西岡清一郎弁護士が、最高裁判所医事関係訴訟委員会委員に就任いたしました。

三森仁弁護士が株式会社地域経済活性化支援機構の常務取締役に就任しました。

山岸和彦弁護士が新コスモス電機株式会社(ジャスダック上場)の社外監査役に就任しました。

第69期司法修習予定者の皆様向け事務所説明会の募集を開始いたしました。詳しくは こちらをご覧ください。

5月

金子憲康弁護士が株式会社エスポア(名証セントレックス上場)の社外取締役に就任しました。

亀井洋一弁護士が執筆いたしました「預金の相続における遺言の取扱い」と題する論稿が、経済法令研究会「銀行法務21 2015年6月号」に掲載されました。

那須弘平弁護士が執筆に加わりました「法曹倫理」が商事法務より発刊されました。

4月

庭山正一郎弁護士が、東京大学法科大学院運営諮問会議委員に就任しました。

藤田晶子弁護士が、日本大学法学部大学院・知的財産研究科の専任准教授に就任しました。

藤田晶子弁護士が、東京弁護士会インターネット法律研究部・部長に就任しました。

藤田晶子弁護士が、6月5日に、独立行政法人工業所有権情報・研修館にて、「商標の使用による識別力の認定〜新しい商標制度と第3条2項の立証方法〜」の演題で講師を務めました。

山岸和彦弁護士、 上床竜司弁護士、 金子憲康弁護士、 亀井洋一弁護士、 荒巻慶士弁護士、 南部恵一弁護士、 古原暁弁護士及び 嶋村那生弁護士が税理士法人タクトコンサルティングと共同執筆いたしました「子会社管理の法務・税務(第2版)」が中央経済社より発刊されました。

西岡清一郎弁護士が、慶応義塾大学大学院法務研究科客員教授に就任いたしました。

3月

三森仁弁護士、 上床竜司弁護士が共同執筆いたしました「一人法務の駆け込み寺・第4回 株券発行会社のリスク」 と題する論稿が、中央経済社「ビジネス法務2015年5月号」に掲載されました。

亀井洋一弁護士が、一般社団法人金融財政事情研究会主催の第281回債権管理フォーラムにおいて、「法務・管理担当者が知っておきたい最近の民事重要判例」と題する講演を行いました。

那須弘平弁護士が、日本弁護士連合会代議員会議長に就任いたしました。

2月

庭山正一郎弁護士藤原道子弁護士亀井洋一弁護士宮村啓太弁護士荒巻慶士弁護士金山卓晴弁護士古原暁弁護士山崎純弁護士朴貴玲弁護士田辺晶夫弁護士易智久弁護士関根こすも弁護士が共同執筆いたしました「90分で納得!!ストーリーでわかる相続A to Z」が経済法令研究会より発刊されました。

西岡清一郎弁護士が、顧問として入所しました。
西岡弁護士は、2014年9月に広島高等裁判所長官を退官するまで、宇都宮地方裁判所長、東京高等裁判所部総括判事、東京家庭裁判所長を歴任し、裁判実務の第一線で著名事件を含む数多くの訴訟事件を担当してきました。

1月

上床竜司弁護士が共同執筆いたしました「一人法務の駆け込み寺・第2回 大株主の逝去」 と題する論稿が、中央経済社「ビジネス法務 2015年3月号」に掲載されました。

亀井洋一弁護士が執筆いたしました「債権法の改正ポイントと銀行実務への影響 第1回 消滅時効等」と題する論稿が、経済法令研究会「銀行法務21 2015年1月号」に掲載されました。

南部恵一弁護士井桁大介弁護士が1月1日付で当事務所のパートナーに就任いたしました。

2014

12月

庭山正一郎弁護士が、2014年12月5日に開催された日本弁護士連合会臨時総会の議長を務めました。

「一票の格差」問題に関する 那須弘平弁護士へのインタビューによるオピニオン記事が2014年12月18日朝日新聞朝刊に掲載されました。

司法修習を修了した石原詩織弁護士橋本悠弁護士が、アソシエイトとして入所いたしました

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「条文からスタート刑事訴訟法 U保釈(89条・90条)」と題する論稿が、有斐閣「法学教室 2014年12月号」に掲載されました。

藤田晶子弁護士が執筆に加わりました「弁護士専門研修講座 インターネットの法律実務」が鰍ャょうせいから発刊されました。

11月

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「第1審判決宣告までと期間を定めて接見等を禁止した原決定について、抗告審において原決定後の事情が参酌され、原決定のうち期間を第7回公判期日の終了以降とする部分が取り消された事例」と題する論稿が、「刑事法ジャーナル42号」の「刑事裁判例批評」に掲載されました。

亀井洋一弁護士が代表を務める経済法令研究会「債権法改正研究会」が取りまとめた「民法(債権関係)の改正に関する要綱仮案の概要」が、経済法令研究会「銀行法務21 2014年11月号」に掲載されました。

10月

藤田晶子弁護士が執筆に加わりました「Q&A インターネットの法的論点と実務対応【第2版】」が鰍ャょうせいより発刊されました。

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「再審事件弁護団活動から学んだ刑事弁護の基本」と題する論稿が、日本評論社「法学セミナー2014年11月号」に掲載されました。

9月

藤田晶子弁護士が執筆に加わりました「不正競争防止法コンメンタール【改訂版】」がレクシスネクシス・ジャパン鰍謔阡ュ刊されました。

8月

平成26年度司法試験合格者(第68期司法修習予定者)の方を対象とする事務所説明会・個別訪問のご案内をこちらに掲載いたしました。

7月

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「法曹三者間の議論と事件報道−弁護人から見た現状と課題」と題する論稿が、日本新聞協会「新聞研究756」に掲載されました。

那須弘平弁護士が、損害保険契約者保護機構の理事長に就任いたしました。

那須弘平弁護士が、公益財団法人全日本弓道連盟の理事に就任いたしました。

6月

南部恵一弁護士が執筆いたしました「臨時職員に期末手当支給は認められるか」と題する論稿が、日本経済新聞社産業地域研究所「日経グローカル245号」に掲載されました。

第68期司法修習予定者の皆様向け事務所説明会の募集を開始いたしました。詳しくは こちらをご覧ください。

亀井洋一弁護士が執筆いたしました「金融取引の相続に関する最近の判例動向」と題する論稿が、経済法令研究会「銀行法務21 2014年6月号」に掲載されました。

庭山正一郎弁護士が、出光興産株式会社の社外監査役に就任いたしました。

5月

藤田晶子弁護士が執筆いたしました「著作権侵害・『類似性』」と題する論稿が、有斐閣「ジュリスト増刊『実務に効く 知的財産判例精選』」に掲載されました。

藤田晶子弁護士が執筆いたしました「平成25年著作権法関係裁判例紹介」と題する論稿が、日本弁理士会「月刊パテント2014年5月号」に掲載されました。

4月

藤田晶子弁護士が執筆いたしました「平成25年商標・不正競争関係裁判例概観」と題する論稿が、日本弁理士会「月刊パテント2014年4月号」に掲載されました。

藤田晶子弁護士が、特許庁・付記弁理士試験(特定侵害訴訟代理業務試験)の試験委員(商標法・不正競争防止法担当)に就任いたしました。

藤田晶子弁護士が、日本大学大学院法務研究科(法科大学院)講師(知的財産法T担当)に就任いたしました。

井桁大介弁護士及び畑井研吾弁護士が執筆に加わりました「事例に学ぶ債務整理入門─事件対応の思考と実務─」が民事法研究会より発刊されました。

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「尋問における文書等の利用」と題する論稿が、民事法研究会「市民と法86」に掲載されました。

二宮正一郎弁護士が、アソシエイトとして入所いたしました。二宮正一郎弁護士は、判事補として3年3か月の経験を持ち、判事補及び検事の弁護士職務経験制度の下、弁護士として当事務所で勤務するものです。

3月

藤田晶子弁護士が、一般財団法人品川ビジネスクラブの「知的財産戦略」セミナーにおいて、「知的財産のノウハウ・創作活動の保護と実務上の注意点〜「知的財産権」と「営業秘密」の取扱い比較〜」との演題で講師を務めました。

南部恵一弁護士が、カウンセルとして入所いたしました。南部弁護士は労働省勤務、東京都労働委員会事務局勤務の経験を有し、森・濱田松本法律事務所で人事・労務関連法務、コンプライアンス・不祥事対応を中心とする業務に従事してきました。

2月

那須弘平弁護士が執筆いたしました「「憲法難民」の嘆き<後編>」と題する論稿が、日本弁護士連合会「自由と正義2014年2月号」に掲載されました。

1月

那須弘平弁護士が執筆いたしました「「憲法難民」の嘆き<前編>」と題する論稿が、日本弁護士連合会「自由と正義2014年1月号」に掲載されました。

田辺晶夫弁護士が執筆いたしました「「典型的な事案」などない―常習累犯窃盗事件」と題する論稿が、現代人文社「季刊・刑事弁護 第77号」に掲載されました。

金山卓晴弁護士嶋村那生弁護士が1月1日付で当事務所のパートナーに就任いたしました。


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