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宮村 啓太宮村 啓太

経歴

2001年
中央大学法学部卒業
2002年
弁護士登録(第二東京弁護士会)
2005年〜2007年
日本弁護士連合会「裁判員制度担当」嘱託
2008年〜2016年
日本弁護士連合会「司法改革調査室」嘱託
2010年〜2018年
早稲田大学大学院法務研究科非常勤講師
2013年〜
東京大学大学院法学政治学研究科法曹養成専攻(法科大学院)客員准教授
2017年〜
最高裁判所刑事規則制定諮問委員会幹事

主な取扱い分野

訴訟・保全・執行その他民事・商事・刑事の各分野に亘る紛争案件全般、企業法務全般、一般民事事件

著書・論文

論文
「ケースセオリーの構築」
現代人文社「季刊刑事弁護 第92号」(2017年10月)
論文
「「高い信用性」を有するとまではいえない証言に依拠して事実認定をした第1審判決及び原判決の判断は論理則、経験則等に照らして不合理であるとした最高裁判決」(前編)・(後編)(「自由と正義」68巻6号・7号2017年)
論文
「接見交通(2)―接見指定の内容」
(刑事訴訟法判例百選 第10版:有斐閣)
論文
「詐欺被告事件において保釈を許可した原々決定を取り消して保釈請求を却下した原決定に刑訴法90条,426条の解釈適用を誤った違法があるとされた事例−最一小決平成26・11・18」
(「論究ジュリスト」2017年春号(21号):有斐閣)
論文
「刑事証拠法の展開―W 伝聞証拠」
(法学教室2016年12月号:有斐閣)
論文
「証拠開示制度の拡充」
(「自由と正義」67巻9号2016年)
論文
「刑事訴訟法等改正と実務への影響−弁護士の立場から」
(「法律のひろば」2016年9月号)
著書
「実務に生かすQ&A平成28年改正刑事訴訟法等のポイント」(共著)
(2016年8月:新日本法規出版)
論文
「一部執行猶予制度下での弁護活動」
(「自由と正義」67巻4号2016年)
論文
「公判前整理手続の在り方−弁護人の立場から」
(刑事法ジャーナル47号:成文堂)
著書
「刑事上訴審における弁護活動」(共著)
(2016年2月:成文堂)
著書
「90分で納得!!ストーリーでわかる相続A to Z」(共著)
(2015年2月:経済法令研究会)
論文
「条文からスタート刑事訴訟法 U保釈(89条・90条)」
(法学教室2014年12月号:有斐閣)
論文
「第1審判決宣告までと期間を定めて接見等を禁止した原決定について、抗告審において原決定後の事情が参酌され、原決定のうち期間を第7回公判期日の終了以降とする部分が取り消された事例」
(刑事法ジャーナル42号:成文堂)
論文
「再審事件弁護団活動から学んだ刑事弁護の基本」
(法学セミナー2014年11月号:日本評論社)
論文
「法曹三者間の議論と事件報道−弁護人からみた現状と課題」
(新聞研究 756:日本新聞協会)
論文
「尋問における文書等の利用」
(市民と法 86:民事法研究会)
論文
「DNA型鑑定のみによって犯人性が認定された事例」
(刑事法ジャーナル38号:成文堂)
論文
「「争点整理」と刑事弁護のあり方」
(「実務体系 現代の刑事弁護2 刑事弁護の現代的課題」:2013年9月第一法規株式会社)
論文
「裁判官と裁判員の役割分担」
(「実務体系 現代の刑事弁護2 刑事弁護の現代的課題」:2013年9月第一法規株式会社)
論文
「裁判員裁判における弁護の充実」
(「刑事法ジャーナル36号」)
論文
「刑訴規則27条1項ただし書にいう「特別の事情」」
(「平成24年度重要判例解説」:2013年4月有斐閣)
論文
「刑事裁判例批評(222)」
(「刑事法ジャーナル」35号:イウス出版)
著書
「事例に学ぶ刑事弁護入門 弁護方針完結の思考と実務」
(2012年10月:民事法研究会)
著書
「裁判員裁判の量刑」(共著)
(2012年5月:現代人文社)
論文
「司法改革ウォッチング―裁判員制度の動きを見る裁判員裁判における証拠調べ」
(「法学セミナー」2011年10月号)
論文
「裁判員制度と刑事司法改革課題の現状」
(「自由と正義」2011年8月号)
論文
「実務最前線 @裁判員裁判における証拠開示」
(ロースクール研究17 5月号)
論文
「ある「家族間殺人事件」での弁護活動」
(「法学セミナー」2011年5月号)
論文
「公判前整理手続の進行をめぐる留意点」
(「自由と正義」2010年4月号)
論文
「裁判員裁判大づかみ−捜査から公判まで(上)(下)」
(「自由と正義」2009年6月号・7月号)
論文
「刑事事件と報道−弁護人の立場から」
(「刑事法ジャーナル」15号:イウス出版)
論文
「社員が裁判員になったときの会社の対応Q&A」
(「企業実務」11号:日本実業出版社)
論文
「裁判員裁判における審理の在り方−公判前整理手続」
(「刑事法ジャーナル」12号:イウス出版)
著書
「公判前整理手続を活かす Part2」(共著)
(2007年6月:現代人文社)
論文
「公判前整理手続運用の現在と課題−弁護人の立場から−」
(「刑事法ジャーナル」7号:イウス出版)
論文
「公判前整理手続の現状と課題」(共同執筆)
(「自由と正義」2006年9月号)
著書
「ガイドブック 裁判員制度」(共著)
(2006年4月:法学書院)
著書
「イラストと図解でわかる 自己破産手続Q&A」(共著)
(2004年8月:中央経済社)
著書
「図解 借地・借家の法律」(共著)
(2004年4月:ナツメ社)

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