メンバー

パートナー

藤原 道子
FUJIWARA, Michiko
経歴

1980年
京都大学教育学部卒業

 

 

1986年
早稲田大学法学部卒業

 

 

1991年
司法試験最終合格

 

 

1992年
裁判官任官(民事事件、刑事事件及び家事事件等担当)

 

 

2001年
裁判官退官

 

 

2001年
弁護士登録(第二東京弁護士会)

 

 

2009年~2011年
関東学院法科大学院非常勤講師

 

 

2010年
家事調停委員(東京家庭裁判所)

主な取扱い分野

企業法務(労働事件他)、家事事件、民事事件一般、刑事事件

著書・論文等

著書
「Q&A 離婚相談の法律実務」(共著)
(2020年4月:民事法研究会)

 

 

著書
「Q&A 改正相続法のポイント」(共著)
(2018年12月:新日本法規出版)

 

 

著書
「家事事件における保全・執行・履行確保の実務」(共著)
(2017年2月:日本加除出版)

 

 

論文
「民法(相続関係)等の改正に関する中間試案について」(共著)
(「自由と正義」2016年11月号)

 

 

著書
「90分で納得!!ストーリーでわかる相続A to Z」(共著)
(2015年2月:経済法令研究会)

 

 

著書
「離婚の進め方がよくわかる本」(共著)
(2007年4月:ナツメ社)

 

 

著書
「新破産法のすべて-ビジネス実務への影響と対応」(共著)
(2004年8月:中央経済社)

 

 

著書
「図解 eビジネス・ローのすべて」(共著)
(2002年2月:中央経済社)

講演・セミナー

東京弁護士会 弁護士研修
「調停委員からみた遺産分割調停の実務上の留意点と相続法改正のポイント」(2018年11月)

 

 

「セクハラ事件の状況と企業におけるセクハラ対策」、「遺言と相続」